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極端な面倒くさがりが気が向いたときにのんびり更新。
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DragonForce/Through The Fire And Flames


Edguy/Kinf Of Fools


Hoobastank/Inside Of You
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ゆま
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性別:
女性
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ginkakuzikoke.jpg
仙草壇

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銀閣寺と向月台(あいにくと修復中)

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苔と紅葉

kokemiti.jpg
苔と小道

ginnkakuzi.syu.jpg
銀閣寺シュー(シュークリーム抹茶、カスタード)

下鴨神社から銀閣寺に移動。
三連休とあってか、人の多さが半端なかった・・・。
それなりの距離もあるしバスで行こうとバスに乗ったわけですが、あれって乗車率180%ぐらいいってるんじゃないですか?!
まったく身動きできなかった! 押されて痛いし、掴まるところもあんまりないしで大変大変!
でも、大変な思いをしていっただけの事はありました。
残念ながら銀閣寺自体は修復中でちゃんと見れなかったけど、その代わり境内の山肌をびっしりと覆った苔の美しさに感動しました。
本当に綺麗だったなー。 苔を見てあんなに綺麗だと思ったのは初めてです。
思わずよりよりで撮っちゃいました(笑)
もうちょっと紅葉が綺麗に色づいた頃だと、もっと緑と紅のコントラストが映えて綺麗なんだろうな。
でも、あまりの人の多さに悠長に写真も撮ってられない感じでしたけどね(苦笑)

そして、帰りに境内を出てすぐのところにある有名らしい「銀閣寺シュー」なるシュークリームを頂きました。
一つ300円。 ばり高い! 
私は抹茶を友人はカスタードを頂きました。
あっさりしていて美味しかったですよ。 とろとろの抹茶アイスが入ってる感じ。
食欲を満たした後は京都にきた本来の目的である狂言の会場を目指して、またバスに乗ろうとしたんですけどね。
行き以上に人が凄くって、行列のできる○○店みたいなノリでズラズラズラーーーーーっと列が出来てたので、歩く事に致しました。
結構な距離でしたよ。 その後遺症が今じんわりときています(笑)
でも、良い運動にはなりました!
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okome.otouhu.jpg

第十回 お米とお豆腐に行ってきました。
大阪公演は来年になるので、ちょうど季節もいいしついでに観光でもしようという事で、京都公演へ行きました。
今回のぷろぐらむは、

■落語=餅つき
■狂言=二人大名
■落言=太郎冠者伝説

でした。

茂山家のミドルなトリオによる二人大名はあと何回出来るだろう?と、冗談っぽくはじめのトークで話してらっしゃいましたが、あんまり冗談でもないかもな・・・とか思ってしまったり。
「おきゃがり小法師」は体力的に結構きつそうですもんね。
特にあきらさんが後ろに転び過ぎるから戻ってくるのがとても大変そうで・・・(笑)

太郎冠者伝説は本当にバカバカしくて楽しかった!
大笑いさせていただきました!
RPGに太郎冠者を登場させようっていう発想が凄い!
そして当然のようにゲーマーの操作通りに動かないってのがまた最高!
出町のジュリーも素敵でした(笑)
太郎冠者も狐も大魔王もちょっとぬけていて可愛らしい。
そして、ピリッと風刺の効いている感じも良かったです。
雀松さんも間合いが上手いし、楽しかったです!
大阪公演は落語も狂言も違うようなので、出来れば行きたいところです。

ここ最近ようやっと平年並みの寒さになったようですが、いきなりの冷え込みっぷりで、ばっちりと風邪を引いてしまいました(軟弱だな)
鼻がじるじるですよもう!
世間は冬到来ってな感じですが、来日情報はもう春なんですね~。
今年の締めはEXTREMEになりそうですが、来年の年始めは何になるのか。
今のところ3月のEDGUY、DRAGONFORCE、4月のTHE HIVES、THUNDERが決まっているのですが、できれば1月もしくは2月頭くらいに何か来てくれないかなー。
年明け初ライヴーーーっていう雰囲気を味わいたい!

そしてネット注文中のCDが早く届かないもんだろうか。
ドラマDVDもまだ届かないしな!
横のyou tube、フレディーのトリビュートライヴの時のEXTREMEを貼ってみました。
love of my lifeからmore than wordsへの流れが抜群にグッときます。
にしても、love of my lifeは本当に素晴らしい曲ですね。
 

Butch Walker3

ブッチの新譜発売が決まったようですよ。
けど、輸入盤しかない? 
今回のアルバムは国内盤ってでないんですかね??
できればブッチは国内盤が欲しいんですけどーー!
後発でおまけ付きで国内盤発売とかやめて下さいね。 それはそれで嬉しいけどお金が・・・!
ジャケの雰囲気から前のアルバムっぽい音?とか思ったんですが違いましたね。
いい感じにロックな音が戻っております。 フルで聴くのが楽しみだな~。

そういえばプロデューサーなブッチってば、THE ACADEMY IS...もプロデュースしてたんだね。
全然知らなかった。 というか、THE ACADEMY IS...自体最近知ったんだけどさ。
で、ブッチプロデュースのアルバムを聴いてみたのですが、相変わらずブッチ節炸裂で笑ってしまった!
けど、THE ACADEMY IS...とは相性が良くないと見た。
ブッチ節は彼らには合わないですね。
ブッチはあくが強いから、同じくあくの強い人たちとの方が合うと思う。
BOWLING FOR SOUPとか?(笑)

ヴィゴのイースタン・プロミスと一緒にブッチの新譜も予約しました。
あと二週間ほど? 届くのが待ち遠しいです!

airbourne.jpgbuckcherry.jpg

motley.jpg
 


MOTLEY CRUE with BUCKCHERRY,AIRBOURNEのライヴに行ってきました!!
会場入りした途端、テンションがガツーン!!と上がってしまいましたよ!
だって、AIRBOURNEが出るなんて思ってなかったんだもんよ!
バックチェリーの単独が決まって、それにエアボーンがくっついて回ると知った時は、クリマンさん何て事してくれたんだ!って思ったもんですが(大阪はモトリーとバックチェリーがあったから、飛ばされちゃいましたからね)前言撤回。
ありがとう! クリマンさん!! 素敵です!!
友人がステージ奥にエアボーンの幕を発見した時、思わずガッツポーズでございました(笑)
実際問題、会場内はほぼモトリーファンで埋め尽くされていたので(当然)もひとつ盛り上がり的にはピリッとしませんでしたが、それでもあの有無を言わせぬタテノリ、スピード感溢れる音はライヴで大いに威力を発揮し、最後のRunnin' Wildでは確実にファンを増やしたと思われる盛り上がりでした。

そして、バックチェリー。
私的メインだったバックチェリー!やっぱりカッコ良かったです。 
ジョシュの名前があちこちで叫ばれておりましたが、本当にあの人は格好良すぎる!
女性ファンが叫ぶんじゃなくて、骨太なお兄ちゃん達が叫んでるあたり、男性としてどれ程にイカしているかが解る気がします。
曲的には本国でバカ売れしたらしい前作をメインにプレイしてました。
それ以前のアルバムからは、声的にちょっと辛そうでしたね。
Crazy Bitchをオーディエンスに歌わせようとして失敗していましたが、日本ではNext 2 You,Everythingあたりの方が大合唱が起こると思われます。
実際ファンのみんなは歌ってたし。 単独公演はどうだったんでしょう?
あくまでもこの日のメインはモトリーだったからなー。
それでもバックチェリーファンの人達が沢山いて、ものすっごく楽しめました。
でも次はちゃんとメインで見たいです! Talk To Me聴きたかったな!

大トリはモトリー。 半端なく凄かった。
まーさーにー、ヒット曲のオンパレード!!
Kickstart My Heartで始まり、Home Sweet Homeで終わったわけですが、もう到底じっとなんてしてられないですね。
これで盛り上がらないでどうするっていう・・(笑)
ヴィンスの声がちっとも変わってなくって驚きでしたが、ミックの音がイカしてましたよ!
特に意識して聴いていたつもりはないのに、ギターのフレーズが見事に身体に沁み込んでいて、いかに特徴のある音を刻んでいたのかっていうのを実感しました。
個人的にはドラムが回転してた時より、今回のが楽しかったな!
ニッキーは相変わらず良い男で存在感アリアリだし、トミーもホントに相変わらずだった。
一番大人になってないな、あの人は!
「でんがな、まんがな」的大阪弁を喋ろうとして失敗したようで、笑いを取り損なってました(笑)
早口であのダミ声だと何言ってんだか解りませんよ!
ダイナミックさも相変わらずでしたが。
オリジナルのパワーってもんを感じました。
時間が短かったのと、その為にアレもコレも聴けてない!とうお腹いっぱい感は得られませんでしたが、文句なく素晴らしいライヴでした。
エアボーンのサプライズもあり、本当に楽しかったっす!

ドニーがズナフに帰ってきてたんですね!?
you tubeでROCKLAHOMAの映像を見て気づいたよ!!(遅すぎ!)
ああ、ドニーとチップが一緒にいてる!!!
やっぱりこの声なんだよ、この甘くてキュンとくるラインなんだよ!
私の中で、身体の内側まで入ってきて、ゾワゾワゾワ!っと震えを感じさせられる声の持ち主はこの人とマーク・ボランだけです。
素晴らしいボーカルは数多いれど、この人の声と歌い方はなんか違う。
上手いとか下手だとかそういう問題じゃない。
だからか、すっごく好き!!っていう人と、ケッチョンケッチョンに貶す人と両極端に好みが分かている気がします。
それだけ、生理的な部分にまで響いてくる歌声だって事ですよ。
と、大好きな私は考えてみる(笑)

ただ、you tubeで見た映像がで夏フェスのものだったようで、今現在もドニーがズナフにいるのか謎・・・。
もういい加減ズナフに落ち着こうよ、ドニー!!(熱望)
いろんな、いろんな、いろんな事がドニーさんの中ではあったりして、ひょっとしたらそれを自分でもどうにも出来ないのかも知れないけど、本当に勿体無さ過ぎる。
こんなに素晴らしい音を作り出しているのに、出せるのに!
けど、別のライヴ映像で、ライヴ中にステージのど真ん中で、マイクに向かって歌いながら携帯を弄っている姿を見て、ああ、これはやっぱりダメかもな・・・。
と思ってガックリしちゃったよ。
途中で映像がドニーさんからそれちゃったけど、あれって小道具として使ってたの?
それともガチで本気でメール見てたりしてたんですか?!
だとしたら酷すぎる・・・orz  オーディエンスを舐めきってますね。
相変わらず不安定な状態なんですかね・・・。

日本に来てくれなんて贅沢言わないから、とりあえずズナフで新譜を(ちゃんと手を掛けて作ったやつを)出して下さい。
いつまでだって待ってるからね~!!!

A7X.jpg
 


AVENGED SEVENFOLDのライヴに行ってきました!
やっぱりライヴで映えるバンドですね!
カッコ良い!!
あの独特のリズム展開が、身体動かしていて気持ちが良いったらもう!!

前回来日時、あまりにライヴの時間が短くって、それをあちこちで指摘されたようですが、某雑誌のインタビューで、次に来る時には日本用に少し時間を長くするよ!とか言っておりましたが、確かに気持~ち長くなってました。
10分くらい(笑)
多分その10分がクオリティを下げずに全力でやり切るギリギリの長さなんでしょうね。
ギター二人にベース一人は長くなっても平気そうだけど(インタビューでもそう言ってたし)、ボーカルとドラムは大変なんだろうな。
マットはそもそも完璧主義のようなので、声の出が悪くなったステージをオーディエンスに聴かせるなんてことしたくないだろうし、ドラムはあの激しいドラミングでキーの高いコーラス全部歌ってるんだから、さぞかし体力がいるんだろうし(大忙しだよ!)
まあ、大変なんだろうとは思っても、もう一曲くらいアンコール出てきてやってくれたらなーとか思っちゃうんですけどね。
やあ、だって凄い楽しいんですもん!!

今回はほぼ聴きたかった曲をやってくれたし大満足だったのですが、アルバムが増えるごとにいろいろ物足りなさも出て来るんだろうなー(時間的に)

そしてそして、ジョニーですよ(笑)
なぜアンコールでジョニーコールが起こるのか!
ジョニー大人気(笑)
一回のライヴでどれくらいアルコールを消費するんですかね、あの人は。
美味しそうにたらふく飲んでましたよ!
DVDで聴けた歌声も披露してくれたし!
他のメンバーに比べて、上手い!!とは言えませんでしたけど・・(笑)
私はレヴのコーラスの声が大好きで、沢山聴けたので、すんごく嬉しかったです!
好きだーー!!! レヴの歌声!! 
特にCRITICAL ACCLAIMでのコーラスが最高に好きです!!!
PANTERAWALKはさすがにDVDと同じようにオーディエンスを一人引っ張り上げて歌わせたりはしませんでしたが、ローディー(?)のおいちゃんが登場して歌ってました。 今回もカッコ良かったです!
前回紹介された「ムキムキマン!」のモヒカン兄ちゃんは見掛けませんでしたけど(残念)
マット・・・ジョニーはムキムキマン!じゃないよ!
A7Xの中じゃ、一番標準的だと思うよ! マットのがよっぽどムキムキだよ!
っていうか、何でムキムキマン!で押してるんだろう(笑)
楽しいですけどね!
出来れば次回来日時には10分とは言わないので、今回+5分くらい時間延長お願いします!!
SHINEDOWNとカップリングとかで着てくれるとすっげく嬉しいです!!(希望!)

 

秋から年末に向けて続々と来日が決定していっておりますね。
絶対に行きたいぞ!!ってのもあるし、この金額は高すぎるだろう?!
ってので諦めるのもあるしで、とにかく来日が決まるの自体は嬉しいんですけどね。 
嬉しいんだけど、それってどうよ!??と、思ったのが一つ。
buckcherry・・・ずっと、ずっと待ってたbuckcherryの来日公演。
始めはラウパーだけかー、大阪無しかーと、完全に諦めていたのですが、急遽Mötley Crüeの単独が決まり、そのオープニングとしてbuckcherryの出演が決定! 「きゃーーー」と喜び勇んで、すぐに友人に連絡をし、なんとかチケットも手に入れ幸せに浸っていたら、今度はbuckcherryの単独が決定ですと?!! 
しかも、オープニングにairbourneがついて回るとは・・・!!!
酷い・・・酷すぎる・・・・orz
そんな事はモトリーのチケット買う前に発表してくれ!!
buckcherryと天才エアボーンのライヴなんて、おいしすぎる!!
どうせならモトリーの時間短くしていいから、天才エアボーンもくっ付けてみませんか? クリマンさん!!
モトリーが了承なんかしないだろうし、モトリーファンに怒られるだろうけど・・。 
私もモトリーは好きだけど、今後見られる可能性の低い方がやっぱり見たいわけで、今の勢いならモトリーまた来てくれそうだし。
buckcherryも来てくれそうだけど、airbourneは解らないもんな。
毎日来日公演のチェックをしつつ、お金の計算が大変です!
でも、嬉しいんだけどね~~ハートハートハート

kyougen.jpg
 


毎年恒例、納涼茂山狂言祭に行ってきました!
女性関係で無期限破門(?)のような状態になっていた千三郎さんも復帰していて、あの人の張りのある声と独特の笑いを含んだ間が好きだった私は、なんか余計に嬉しかった!
土日と行ったんですが、両日とも半端無く暑くって、舞台の上も相当なものだったようですが、流石、狂言師の方々からはそんなの微塵も感じられませんでした。
トークのコーナーでは、すんごく暑いんだよ~って、訴えてましたが(笑)
今回はあきらさんのトークが一番楽しかったな!

そして肝心の曲目ですが、

7月26日(土)14時~
花折
維盛
神鳴

7月26日(土)18時~
粟田口
無布施経
吹取

7月27日(日)14時~
二人袴
鈍太郎


定番もあり、初見のものもあり、色とりどりでたっぷり堪能出来ました。
維盛という曲は千之丞さんいわく、あんまり笑いどころの無い狂言で、平家の落人、維盛をメインに戦の空しさを描いたものだそうで、確かに見慣れた笑いある狂言とは違い、重みと深みのある話でしたが、私は結構気に入りました。
なんか現代社会にも通じる、やるせなさや、侘しさなんかも感じられて、う~んと唸ってしまうようなね。

あと、一番笑って楽しめたのは、若手三人衆による「吹取」宗彦さん、逸平ちゃん、この兄弟の掛け合いは絶品の域にきましたね!
ちり●てちんのお蔭か宗彦さん、すっかり口調が落語家さんのそれになっちゃって、以前はどちらかというと逸平ちゃんの方が喋りが達者だった気がするのに、今ではすっかり逆転してる(笑)
先々いろんな事に挑戦してくれそうで楽しみです。
Y&Tのライヴに行ってきました!
正直、兄のCDを聴いて何か好きだーー!!というノリで行ったので、知っている曲数は少なかったのですが、とんでもなく楽しめました。
楽しめたというよりも、なんか圧倒されて、感動した!
メンバーは50半ばのおじさん達なのですが、ちっともそんな気がしない。
あの歳でアレだけの声量とアレだけのパフォーマンスを披露して下さるとは、驚きです。

エアロのタイラーさんもすげーー!! 
化けもん並みのステージングに声量だ!!
と思ってましたが、もう1人凄い人がいた。
メニケッティさん恐るべし。 半端なく歌もギターも上手い!!
ギターが泣くという現象をひしひしと痛感いたしました。
インギーとかも凄いな~とは思うけれど、比較対照としては区画違いですもんね。

ヴォーカリストであり、フロントマンであり、リードギタリストでもあるアーティストとしては、今まで見た事のない度肝を抜く素晴らしさでした。
そして、それを見るお客さんも凄かった!
エクストリーム以来の熱気!! 
すぐ傍のお姉さんが突然倒れて運ばれていったのにはビックリです。
あれだけ酸素濃度が薄いと仕方がないかなと思いますが。

アンコールが終わっても何だか帰る気にならず、居残り続ける皆さんと一緒にずっとずっとずっと待っておりましたらば、出てきてくれました! 
メンバーの皆さんが!! 
ほとんどMCを入れる事もなく、約2時間半演奏をし続けたメンバーの体力に脱帽です。
お客ははしゃいでるだけで良いけど、バンドはそうはいかないからね~。
本当に本当に素晴らしいライヴを体験させて頂きました! 楽しかった~!
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